5名以下は無料ではじめる→

AIを営業に活かしたい。でも、何から?

営業データって、結局 誰も入力してくれない。

まず、データが貯まる場所を持つこと。

文字起こしとメールだけで、
勝手に貯まる。

Google環境に特化したSFAシステム

現在、Google 環境外のお客様はご利用いただけません。

今お使いの顧客DB・SFAは、置き換えずにそのまま使えます。

案件をフェーズ別のカードで並べた画面。カード表示と Excel 表示を切り替えられる。
案件管理の画面を触る →
商談の文字起こし メール この画面に自動で貯まる

AIの精度は、貯めてきたデータの量で決まる。

AIを使うのはまだ先かもしれません。でも、その日に記録が空なら、AIの利活用はそのずっと先になります。 だから、顧客に紐づいたデータの置き場所は先に持っておく必要があります。そのためのツールです。

営業の記録は、誰も入力しないまま貯まる。

顧客データの自動蓄積の仕組みは二つあります。どちらも日々の営業行動の延長で貯まっていきます。

FLOW.01

商談のあと、次にやることを AI が自動で入れる。

  1. 商談の文字起こし
  2. AI が要点と宿題を抽出
  3. タスク/ナーチャリング予定が入る

STEP 01

人が入力するのは、走り書きだけ。

整った議事録にする必要はありません。項目を埋めさせるフォームでもないので、書く前に手が止まりません。

走り書きモーダル(商談メモの入力)
書式は自由。あとから AI が読める形に直します。走り書きの画面を触る →

STEP 02

AI が、タスクと次回接触の予定を提案。

確認事項、宿題、次回いつ触るか。AI が拾い出したものから、要らないものを外すだけで済みます。

文字起こしからの提案リスト
拾い出された宿題とナーチャリング予定の候補。提案リストを見る →

STEP 03

採用したタスクは、日付つきで予定表に並ぶ。

時間軸に沿って並ぶので、しばらく触っていない案件が、埋もれる前に見えます。

タスク/ガント
案件ごとに、いつ何をする予定かが時間軸で並ぶ。タスク管理を見る →
FLOW.02

返信したメールが、そのまま顧客の履歴になる。

  1. 普段どおりの Gmail
  2. 顧客ごとに自動で紐づけ
  3. ヒストリーとして蓄積

STEP 04

「あの件どうなった」を、探さずに追える。

Gmail でやり取りしたメールが、商談メモと同じ顧客の下に並びます。転記も、引き継ぎのたびのまとめ直しも要りません。

メール履歴(顧客ヒストリー)
顧客ごとに、商談メモとメールが時系列で1本に。ヒストリーを見る →

メールは Gmail のまま

やり取りしたメールは Gmail から取り込みます。営業が商談ノートへ転記したり、貼り直したりする作業はありません。

ログインは会社の Google アカウント

普段お使いの Google アカウントでそのまま入れます。新しい ID とパスワードは増えません。

入れるソフトはありません

メールを取り込む仕組みは、お使いの Google Workspace の中で動きます。全社導入を待たずに、チーム単位で始められます。

入力の手間 ゼロ のまま、AI が読める形で情報が溜まっていく。

記録の量は、担当者のやる気に左右されません。

outcome

顧客DBは不要。
スプレッドシートより履歴が残る。

集計用に入力し直したり、報告用に転記したりする場面はありません。

FOR YOU

開いた画面に、自分の担当企業が一覧で並ぶ。

草グラフ
草グラフを見る →

止まっている案件は、色の薄さで一目で分かる。

接触が続いているほど色が濃くなります。白いままの行が、そろそろ触るべき相手です。

Myクライアント/アツい商談一覧
Myクライアントを見る →

今週どこに時間を使うかが、朝いちで決まる。

自分の担当だけを、温度と次の予定つきで並べます。リストを作り直す必要がありません。

FOR TEAM

「あと何件必要か」を、過去のトレンドから言える。

ダッシュボード(トレンドと必要案件数)
過去の推移と、いま足りていない件数を同じ画面で。ダッシュボードを見る →
  • 目標に対して、あと何件の商談が要るのか
  • 今月の動きは、過去の同じ時期と比べて速いのか遅いのか
  • 誰の担当が詰まっていて、どこが空いているのか

集計ファイルを更新し続ける担当は要りません。

coexistence

今の仕組みは、そのまま使える。

持っていない「日々の記録」の側だけを引き受けます。

NOW 今お使いの顧客DB・SFA 契約情報、請求、名寄せ済みの企業マスタ。
これまでどおり、そのまま。
ADD 商談ノート 商談とメールの記録、次にやること。
誰も入力しない領域だけを埋める。

リプレイスは不要

今の仕組みを止めたり、データを移し替えたりする作業はありません。

二重入力にはならない

人が打ち込む前提ではないためです。既存側の運用ルールは変えずに済みます。

やめるときも影響しない

既存の顧客DB・SFAには触れていないので、そちらは無傷のまま残ります。

mobile

移動中に書けて、締切の前に気づける。

「スマホ対応」と書いてあっても、次の3つはたいてい片方だけです。

見るだけでなく、入力まで。

一般的なSFA スマホで見られるのは閲覧まで。書くのはPCに戻ってから。
商談ノート 商談の直後に、移動しながらその場で書いて終わらせられる。

上司だけでなく、本人にも。

一般的なSFA 通知は活動報告の社内共有が中心。届く先は上司やチーム。
商談ノート AIが入れたタスクや次の接触予定が、担当者本人にも届く。

報告だけでなく、締切の前にも。

一般的なSFA 「完了しました」のように、終わったことの共有が中心。
商談ノート 締切前のリマインドなど、先回りのアラートも本人に届く。

start small

5名以下は、無料/チーム単位で

  • 5名以下なら無料 小さいチームのまま使い続けられます
  • チーム単位で導入 全社の合意を待たずに始められます
  • 既存の仕組みはそのまま 移行作業も、二重入力もありません
導入について相談する→

6名以上は 9,800円/月〜。既存の顧客DB・SFAはそのままで構いません。

全自動化(文字起こし・メール連携込み)の初期設定には 98,000円、月額保守運用に 9,800円〜 が別途かかります。