AIを営業に活かしたい。でも、何から?
営業データって、結局 誰も入力してくれない。
まず、データが貯まる場所を持つこと。
文字起こしとメールだけで、
勝手に貯まる。
Google環境に特化したSFAシステム
現在、Google 環境外のお客様はご利用いただけません。
今お使いの顧客DB・SFAは、置き換えずにそのまま使えます。
AIの精度は、貯めてきたデータの量で決まる。
AIを使うのはまだ先かもしれません。でも、その日に記録が空なら、AIの利活用はそのずっと先になります。 だから、顧客に紐づいたデータの置き場所は先に持っておく必要があります。そのためのツールです。
営業の記録は、誰も入力しないまま貯まる。
顧客データの自動蓄積の仕組みは二つあります。どちらも日々の営業行動の延長で貯まっていきます。
商談のあと、次にやることを AI が自動で入れる。
- 商談の文字起こし
- AI が要点と宿題を抽出
- タスク/ナーチャリング予定が入る
STEP 01
人が入力するのは、走り書きだけ。
整った議事録にする必要はありません。項目を埋めさせるフォームでもないので、書く前に手が止まりません。
STEP 02
AI が、タスクと次回接触の予定を提案。
確認事項、宿題、次回いつ触るか。AI が拾い出したものから、要らないものを外すだけで済みます。
STEP 03
採用したタスクは、日付つきで予定表に並ぶ。
時間軸に沿って並ぶので、しばらく触っていない案件が、埋もれる前に見えます。
返信したメールが、そのまま顧客の履歴になる。
- 普段どおりの Gmail
- 顧客ごとに自動で紐づけ
- ヒストリーとして蓄積
STEP 04
「あの件どうなった」を、探さずに追える。
Gmail でやり取りしたメールが、商談メモと同じ顧客の下に並びます。転記も、引き継ぎのたびのまとめ直しも要りません。
メールは Gmail のまま
やり取りしたメールは Gmail から取り込みます。営業が商談ノートへ転記したり、貼り直したりする作業はありません。
ログインは会社の Google アカウント
普段お使いの Google アカウントでそのまま入れます。新しい ID とパスワードは増えません。
入れるソフトはありません
メールを取り込む仕組みは、お使いの Google Workspace の中で動きます。全社導入を待たずに、チーム単位で始められます。
入力の手間 ゼロ のまま、AI が読める形で情報が溜まっていく。
記録の量は、担当者のやる気に左右されません。outcome
顧客DBは不要。
スプレッドシートより履歴が残る。
集計用に入力し直したり、報告用に転記したりする場面はありません。
開いた画面に、自分の担当企業が一覧で並ぶ。
「あと何件必要か」を、過去のトレンドから言える。
- 目標に対して、あと何件の商談が要るのか
- 今月の動きは、過去の同じ時期と比べて速いのか遅いのか
- 誰の担当が詰まっていて、どこが空いているのか
集計ファイルを更新し続ける担当は要りません。
coexistence
今の仕組みは、そのまま使える。
持っていない「日々の記録」の側だけを引き受けます。
これまでどおり、そのまま。
誰も入力しない領域だけを埋める。
リプレイスは不要
今の仕組みを止めたり、データを移し替えたりする作業はありません。
二重入力にはならない
人が打ち込む前提ではないためです。既存側の運用ルールは変えずに済みます。
やめるときも影響しない
既存の顧客DB・SFAには触れていないので、そちらは無傷のまま残ります。
mobile
移動中に書けて、締切の前に気づける。
「スマホ対応」と書いてあっても、次の3つはたいてい片方だけです。
上司だけでなく、本人にも。
報告だけでなく、締切の前にも。
start small
5名以下は、無料/チーム単位で
- 5名以下なら無料 小さいチームのまま使い続けられます
- チーム単位で導入 全社の合意を待たずに始められます
- 既存の仕組みはそのまま 移行作業も、二重入力もありません
6名以上は 9,800円/月〜。既存の顧客DB・SFAはそのままで構いません。
ログインすると、利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとみなします。
全自動化(文字起こし・メール連携込み)の初期設定には 98,000円、月額保守運用に 9,800円〜 が別途かかります。